日本共産党後藤まさみ

川崎区くらし福祉相談室長

プロフィール

メッセージ

「保育園に入れず働き続けられない」「年金暮らしで家賃の支払いがきつい」「消費税10%は止めて」「戦争は絶対にダメ!9条を守って」「弱い者が安心して暮らせる町にして」—。まちを歩くと多くの方から切実な声が寄せられます。「うちにはお金がないから…」子どもの頃から夢をあきらめている。そんな思いを子どもたちにさせてよいのでしょうか。

働く人の息吹があふれ人情味豊かなまち、かわさき。いつまでもこのまちで一人一人が大切にされ健康で心豊かに暮らしていきたい。大切な税金の使い道をくらしや福祉・教育・医療・防災を優先する市政にきりかえていくことで、人間として当たり前の願いを実現する可能性が大きく広がります。

母子家庭で育った私は、様々な制度や社会的権利などに支えられて成長することができました。こうした権利を守り、さらに発展させ、これまでの経験をいかしながら、みなさんと力あわせ子どもから高齢者まで誰もが安心して住めるまちづくりに全力で取り組んでまいります。

日本共産党川崎区
福祉・くらし相談室長

後藤まさみ

プロフィール

東門前在住。1966年横浜市生まれ。法政女子高、法政大学社会学部卒業。中央労働金庫、神奈川県建設連合国保組合、塾講師で勤務。労金労組専従書記、青年部、婦人部役員歴任。2015年4月県会議員選挙に出馬。同年9月より党国会議員団秘書。現在川崎区くらし福祉相談室長、川崎医療生協大師中央支部運営委員。家族は母。趣味はフラダンス。

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